初めての電子工作!ボタンでLEDを光らせてみた【プログラミングなし】

 こんにちは!ガジェットライクです(*^^)v
今回は「電源のみでLEDを光らせよう!」です!

今回使った材料はこちらです!👇

今回使った部品を並べるとこんな感じです。👆
今回はハプニングや失敗はないだろうと思っていたのですが、ありました(´;ω;`)ウッ…
それが”ボタン”です!
TinkerCadででは、2、3センチほどの大きさだと思ってたんですが、、、
物凄く小さくて見つけるのに時間をとられました💦
実物は思っていたよりかなり小さくて、ケースの中に入っていたのに見落としていました!しかも向きまで逆で、余計に気づきませんでした!
いや、本当に慌てて「買わなきゃとか入ってねええ!」とか一人喚いてました(/ω\)恥ずかしい!
そして、その大きさがわかる写真がこちらです👇


ちょっとガビっててごめんなさいm(__)m
ご覧の通り1円よりかなり小さいです!
これは無くさないようにしなければ!

では前座は終わりで結果発表です!
成功です!
写真と動画をどうぞ!👇

実際にLEDが光った状態です。
この回路は、電源をつなぐだけでLEDが光る形です。
👆「つなげば光る回路」です。以前はプログラミングで光らせてましたが今回はプログラミングなしです。
普通の電源の方で実験すれば良かったですね!
パソコンから電源を引っ張ってきてます💦
次はこちらです👇電源がいれてないバージョンです!

こちらは、電源を入れていない状態です。
次はこちら!本命です👇

こちらは、ボタンを押したときだけLEDが光る回路です。
押した時だけ光る回路!👇
部品名役割
Arduino UNO15VとGNDの電気を出す
USBケーブル1Arduinoに電気を送る
ブレッドボード1部品を差して回路を作る
LED1光る部品
抵抗(220Ω または 330Ω)1LEDを守る
タクトスイッチ1押したときだけ電気を流す
ジャンパーワイヤー2本Arduinoと回路をつなぐ

回路の形
5V → ボタン → 抵抗 → LED → GND

押した時だけ光る回路!をやってみました!
楽しいですね!
いつも、当たり前のように電気をつけたり消したりしているのが実際の基盤や電子機器を使って1から作って電源ONとOFFを作る!
今回の実験で少しほんの少しですが電球とかスイッチなどを作るエンジニアというのかわかりませんがそういう人達が1から作って新しい物を作っていると思うと心の底から「凄いなあ」と感じました(≧▽≦)
物つくりってホント楽しいですね!
表と回路の形は作っていますが、正直まだちゃんとは分かっていませんw
このあたりはChatGPT先生にも手伝ってもらいました!
AIは便利だわ~

では動画と画像をご覧いただいきましたがもう少し、見た目を綺麗にできるようになりたいですね!
特に電源を差し込むだけのは少しゴチャついてるので綺麗に配列できれば見やすさやわかりやすさでると思うんです。
ちょっと無理やり感が少し否めないですね( 一一)
ただ、まだ理屈をちゃんと理解できていないので、見た目だけを気にして配線をいじるのは少し不安です。
配線を間違えると、うまく動かないだけでなく危ないこともあるので、まずは基本をしっかり覚えたいと思います。
考えると自分の中のプラスとマイナスが喧嘩してますw

次回は+と-で電子工作をやります!
そうすればもっと電気の流れと基本が学べると思うのでどういった電子工作になるのかはまた次回のお楽しみです( *´艸`)
自分も次はどんな物を作ろうかワクワクしてます!
またChatGPTに相談しながらTinkerCadでデモンストレーションしてみます!
それでは、また~
良き電子工作ライフを!












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