個人的な好きなキーボードおすすめ|用途別にサクッと判定(腱鞘炎対策/モバイル/コスパ)
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【実用vsロマン】ガジェット好きが選ぶ「こだわりのキーボード」7選|Vlog風レビュー
こんにちは!ガジェットライクです(^▽^)/
今回は、いろんなキーボードを紹介します。
実用的なものから「ほぼ趣味」なものまで、Vlogみたいに楽しく語っていきますね(^^♪
🏆 SKYの「ガチ推し」3選
① ロジクール K250GR(一番の推し!)
これが一番のおすすめ。耐水設計でコンパクト。
価格も約2,500円(変動あり)と手に取りやすく、初心者にも自信を持って勧められます!
Amazon表記:★4.3(投稿時点)
② Keychron Q11(分離型メカニカル)
左右に分かれる分離型。仕事にもゲームにも合うと思います。
自分の好きな角度で置けるのが最高!
Amazon表記:★4.6(投稿時点)
③ Nillkin 折りたたみキーボード
折りたためてテンキーも付いている優れもの。
iPad向けと書いてありますが、AndroidやWindowsでも使えそうです。
個人的には「カーキ色」がおしゃれで好きです(^▽^)/
🎪 買ってみたい「変わり種」ロマン枠
① Perixx PERIBOARD-512BUS
私が分離型キーボードを知るきっかけになった一台。
病院で見かけて一目ぼれしました。
価格は1万円前後しますが、仕事用にほしい!眺めているだけで楽しそうです。
② Ewin ミニキーボード(超小型)
とにかく小さい!片手サイズなのにタッチパッド付き。
正直、買っても最初だけ使う可能性が高いけど(笑)、持ち歩いて人に見せたくなるガジェット感がたまりません。
③ ASHATA トラックボール一体型
片手寄りで使いにくい可能性は高いけど、その「異質さ」にワクワクします(^^♪
④ 番外編:HUMTSO アリス配列(猫)
猫モチーフが可愛い!マウスも同色セットで、デスクが一気に華やかになりますよ。
各モデルのスペック詳細・購入リンク
気になったキーボードの詳細はこちらからチェックできます。
ロジクール K250GR
- 特徴:Bluetooth接続、テンキー付き、耐水設計
- こんな人へ:コスパ重視で失敗したくない人
Keychron Q11(分離型)
- 特徴:本格メカニカル、ホットスワップ対応、QMK/VIA対応
- こんな人へ:打鍵感とカスタマイズにこだわる人
Nillkin 折りたたみキーボード
- 特徴:テンキー⇔タッチパッド切り替え、3台マルチペアリング
- こんな人へ:カフェでスマートに作業したい人
Perixx PERIBOARD-512BUS
- 特徴:人間工学に基づいた3Dカーブ形状、有線接続
- こんな人へ:手首の負担を減らしたい人、見た目に惚れた人
まとめ:キーボードは「ワクワク」で選ぼう
仕事効率を上げるための道具ですが、やっぱり「使っていて楽しい」のが一番ですよね。
実用性重視ならロジクール、見た目やギミックに惹かれるなら変わり種モデル。
あなたのデスクを彩る一台が見つかれば嬉しいです(^▽^)/

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